自分でWEB本を作る Macintosh イラストレータ&フォトショップ編
イラストレータ
STEP2
テキストボックスにテキストを流し込みます。文字の大きさは、12ポイント以上があすすめです。それ以下の文字サイズでは、画像化した時に文字が潰れて、読みにくくなります。また、行間も少し広めに取った方が、文章が読みやすくなります。
1ページの文字量は、製作前の下準備にも書いてありますが、約800文字程度を目安にして下さい。
1ページの文字量は、製作前の下準備にも書いてありますが、約800文字程度を目安にして下さい。

STEP3
通常の作業で、ページを作ってください。

STEP4
【ファイル】→【Web用に保存】で
画像を保存。
※上記作業は、Adobe Illustrator Ver.9.0以降の機能になります。
Ver9以前のソフトをお使いの方は、下記の操作で、画像化してください。
【ファイル】→【データ書き出し】で、書き出すファイル形式をJPEGまたは、GIFにしてください。
画像を保存。
※上記作業は、Adobe Illustrator Ver.9.0以降の機能になります。
Ver9以前のソフトをお使いの方は、下記の操作で、画像化してください。
【ファイル】→【データ書き出し】で、書き出すファイル形式をJPEGまたは、GIFにしてください。

フォトショップ
STEP1
新規作成で指定の大きさの、画像ベースを作ります。
画像ベースのサイズは、他のソフトと同じ、
幅140mm 高さ200mm です。
※画像解像度の解釈については、高解像度(300dpi/inch)でも72dpi/inchでも、掲載の際の見た目の大きな差(画像の線明度)は無いので、動作が楽な72dpi/inchを推奨します。
画像ベースのサイズは、他のソフトと同じ、
幅140mm 高さ200mm です。
※画像解像度の解釈については、高解像度(300dpi/inch)でも72dpi/inchでも、掲載の際の見た目の大きな差(画像の線明度)は無いので、動作が楽な72dpi/inchを推奨します。

STEP2
必要な画像を新規作成画面にコピー&ペースト

STEP3
コメントや文章があれば、テキストを入力します。
作業が終了したら、画像を統合(レイヤーの統合)して、【ファイル】→【Web用に保存】で画像を保存。
※上記作業は、Adobe Photoshop Ver.7.0以降の機能になります。
作業が終了したら、画像を統合(レイヤーの統合)して、【ファイル】→【Web用に保存】で画像を保存。
※上記作業は、Adobe Photoshop Ver.7.0以降の機能になります。

以下同様の作業で、残りのページや表紙を作ります。
全ページができたら、申し込み手続きのあと、保存したデータを編集部へ送ります。
※ここで示す手順は大まかな作業手順です。詳細につきましては、各アプリケーションの説明書等をご覧ください。
全ページができたら、申し込み手続きのあと、保存したデータを編集部へ送ります。
※ここで示す手順は大まかな作業手順です。詳細につきましては、各アプリケーションの説明書等をご覧ください。
※Macintoshは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
※Adobe, Illustrator®はアドビシステムズ社の商標です。
※Adobe, Photoshop®はアドビシステムズ社の商標です。
※Adobe, Illustrator®はアドビシステムズ社の商標です。
※Adobe, Photoshop®はアドビシステムズ社の商標です。



